STAFF INTERVIEW
「丁寧に仕事を教えてもらえる環境に、感謝」
県央営業所 / セイフティービルダー
Yさん

Q1. セントラルリースに入社したきっかけは?
「体を動かす仕事がしたい!」
高校2年生の時、校内企業説明会でたまたまセントラルリースの話を聞いたんです。
「まるで大きなパズルを組み立てるような仕事」「気持ちよく体を動かす仕事」など、
それまで足場の仕事をよく知らなかった自分にとって、驚きと発見があったのを覚えています。
パズルやルービックキューブだったり、スポーツや運動が好きな自分にとって「この仕事向いているかも」と思ったのがきっかけでした。
「まるで大きなパズルを組み立てるような仕事」「気持ちよく体を動かす仕事」など、
それまで足場の仕事をよく知らなかった自分にとって、驚きと発見があったのを覚えています。
パズルやルービックキューブだったり、スポーツや運動が好きな自分にとって「この仕事向いているかも」と思ったのがきっかけでした。
Q2.仕事をしていて感じることは?
「丁寧に仕事を教えてもらえる環境」
仕事は職長と自分、実習生と3人チームで、足場の組立と解体を行っています。
まだまだ施工経験の少ない自分ですが、職長の監督の元、難易度の高い作業や上層作業、図面の作成にチャレンジさせてもらえるなど、
丁寧に仕事を教えてもらっているなと感じます。
まだまだ施工経験の少ない自分ですが、職長の監督の元、難易度の高い作業や上層作業、図面の作成にチャレンジさせてもらえるなど、
丁寧に仕事を教えてもらっているなと感じます。

Q3.仕事の魅力、やりがいを感じるところは?
「材料がキレイに組み合わさった時の達成感!」
バラバラの材料がキレイに組みあがって、足場が完成したのを見た時は達成感があります。
重い材料を運ぶのでもちろん疲れることもありますが、体を鍛えられている感じがして気持ちいいです。
仕事が筋トレみたいな感じですね(笑)。
重い材料を運ぶのでもちろん疲れることもありますが、体を鍛えられている感じがして気持ちいいです。
仕事が筋トレみたいな感じですね(笑)。
Q4.仕事を通して学んだところ、成長したところは?
「効率よく仕事をするための工夫」
頭の中で足場の完成図を正確にイメージすることが大切だと学びました。壁の一面に、足場のどの材料がいくつ必要なのか、
常に考えながら施工するよう心がけています。材料を多く準備すると無駄な労力ですし、足りないと営業所に取りに行く手間がかかってしまいます。
効率よく仕事をするために、常に完成イメージを持ちながら作業しています。
常に考えながら施工するよう心がけています。材料を多く準備すると無駄な労力ですし、足りないと営業所に取りに行く手間がかかってしまいます。
効率よく仕事をするために、常に完成イメージを持ちながら作業しています。
Q5.将来に向けて仕事の取組み、目標は?
「先輩に追いつきたい」
同じ班の職長であるH先輩が目標です。
組み立て・解体のスピード、一度に運ぶ材料の数、図面の工夫、後輩への接し方など見習うことがたくさんあります。目標となる先輩が身近にいるのは本当にありがたいことですね。
組み立て・解体のスピード、一度に運ぶ材料の数、図面の工夫、後輩への接し方など見習うことがたくさんあります。目標となる先輩が身近にいるのは本当にありがたいことですね。

Q6.この仕事、この会社のいいところは?
「雰囲気と、充実した制度」
仕事終わりにはアニメの話で盛り上がったり、帰るのを忘れて雑談することもしばしばあります。
みんなフレンドリーで、気遣いなく接することが出来るのがいいですね。
絶対なくならない安定した仕事ですし、メンター制度や社内イベント等、従業員に向けた様々な制度があるのがいいところです。
みんなフレンドリーで、気遣いなく接することが出来るのがいいですね。
絶対なくならない安定した仕事ですし、メンター制度や社内イベント等、従業員に向けた様々な制度があるのがいいところです。